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依存脱却のプロセス(ギャンブル編)行動変容ステージ:関心期

この動画の概要

依存脱却のプロセス ギャンブル編(全5回):2回目

■行動変容ステージモデル
どのステージにいるかによってご家族・ご本人それぞれの働きかけが必要です。
ギャンブルに問題があることに気付き「このままでいいのだろうか」と葛藤している状態。
辞めたくても辞められない板挟みの状態を「関心期」といいます。

今回はその関心期について解説していきます。
 
0:28 関心期とは
1:50 このままでいいのだろうか、と気付き始めている
2:52 メリットを感じるための助けを得ること
3:33 モデルケースに出会うことでイメージを持つ
5:37 ご家族の方へのアドバイス:ギャンブル依存症者にしない方がいいこと
7:56 ”私”を主語にする
9:18 当事者活動を支援者主導で作っていく

 
第1回 行動変容ステージモデル:無関心期
第2回 行動変容ステージモデル:関心期
第3回 行動変容ステージモデル:準備期
第4回 行動変容ステージモデル:行動期
第5回 行動変容ステージモデル:維持期
 
※ 行動変容ステージモデル概要はこちら

 

出演者プロフィール

三宅隆之(みやけたかゆき)
ワンネス財団共同代表
 
1974年長野県生。自身がギャンブル・アルコール依存に苦しんだ経験から、依存など様々な生きづらさからの回復・成長支援に取り組んでいる。ギャンブル依存等の問題に対応するための国際カウンセリング資格(IGCCB)を日本国内へ導入。
市民向けや学校向けのセミナーを全国各地で開催。大阪府・市ギャンブル等依存症対策研究会専門委員。
自身の可能性を信じることができなかったかつての自分の姿から、「可能性を閉じ込めず、可能性を信じ、自由に発揮できる世の中」をつくるため活動している。
 
・精神保健福祉士/国際問題ギャンブルカウンセラー

 

相談についてのお問い合わせ

依存かもしれないとお困りの「ご本人」へ |ワンネス財団
依存でお困りのご家族の方へ |ワンネス財団
仕事のなかで「依存の問題を抱えている方」と関わられている皆さまへ |ワンネス財団