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幸福度と依存の関係性

この動画の概要

ご自身の人生を自ら壊す行為である「依存」。
人生をより良く建設的にしていくには自分の幸福を追求することです。

その状態で起こり得ることを体験談を交え解説していきます。

解説ポイント
「依存は自己破壊的な行為」
幸福度を高めることによって自分の人生に対してより建設的になっていく

「何によって幸福を感じるかは人それぞれ」
主観的な幸福を追求していくことが大切
幸福を感じる例
・自己決定感を持つや良質な関係性を築く 
など

 

出演者プロフィール

川端 理之(カワバタ マサユキ)
ワンネス財団 一般社団法人GARDEN奈良 ディレクター
 
18歳から薬物の乱用が始まり、大学卒業後には東証一部上場大手企業に就職。一度は薬物を断つが27歳の時に再発。
その後依存行為を繰り返し会社を退職するが、ワンネス財団入所施設で自分の生き方と向き合う。
現在は主に一般社団法人GARDENで入所者の支援、その他にも薬物乱用防止の講演会、メディアからの取材等の活動を行っている。

・リカバリーダイナミクスプログラム認定プロバイダー

 

相談についてのお問い合わせ

依存かもしれないとお困りの「ご本人」へ |ワンネス財団
依存でお困りのご家族の方へ |ワンネス財団
仕事のなかで「依存の問題を抱えている方」と関わられている皆さまへ |ワンネス財団