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回復の過程を視覚化してみる~依存状態~

この動画の概要

依存状態になるとどのような状況にいるのか、現在起こっている状態の把握が難しくなります。
今回は当事者、家族、社会との関わりを可視化し、現状を知ることで対策を行う方法について解説していきます。

第1回 回復の過程を視覚化してみる~依存状態~
第2回 回復の過程を視覚化してみる~道筋をつくるには~
第3回 回復の過程を視覚化していみる~何から始めたらいいの?~

 
【目次】
0:38 感情に任せて衝動的に行動することは良い結果を及ぼさない
1:43 依存の状態を図で表すと?
3:59 依存症が孤立の病と言われる理由 - 家族との衝突が起き、社会との繋がりが無くなる
6:06 依存状態は「不自由」な状態
7:52 当事者・家族共に依存行為にスポットが当てられるため、社会・支援から遠ざかってしまう
8:52 家族の意識を変えて本人とのスペースを空ける
10:05 問題に対処する前に当事者とご家族の関係を見つめてみる
 

出演者プロフィール

真篠剛(マシノ タケシ)
ワンネス財団・相談担当・奈良県在住。
 
自身の依存脱却の経験を経て、現在は全国から寄せられる電話相談対応をメインに、家族会、セミナーなどの相談現場で「自身の経験」と「専門的知見」の両輪で解決の提案をしています。ギャンブル、ゲーム、薬物、アルコール依存など、対応してきた相談案件は、のべ1万件以上。

・国際問題ギャンブルカウンセラー
・ICCEリカバリーコーチ
・IC&RC認定カウンセラー

 

相談についてのお問い合わせ

依存かもしれないとお困りの「ご本人」へ |ワンネス財団
依存でお困りのご家族の方へ |ワンネス財団
仕事のなかで「依存の問題を抱えている方」と関わられている皆さまへ |ワンネス財団