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コミュニケーションガイドライン 後半

この動画の概要

家族向け講座(全8回):7回目
 
今回はどの話題、どういうスタンスで話を円滑に進めていったらいいのか
「コミュニケーションガイドライン」に沿って前半と後半分けて学び、その実践方法と共に解説していきます。
 
・「思いやりのある発言をする」
・「部分的に責任を受け入れる」
・「支援を申し出る」

 
【目次】
0:36 共依存と「行動/考え/感情」を考える
1;48 「学校に行きたくない」と話す子どもと母親で例えると
3:02 本来は本人が持つべき感情や行動を母親が引き受けてしまうと本人は放棄してしまう
5:00 本人がやるべきことを代わりにやってあげた結果、自分の責任を親の責任だと思ってしまう
5:31 自分も考えや感情は自分で責任を持ち、他の人の考えや感情に対して責任を負わない
6:11 コミュニケーションガイドライン⑤ 思いやりのある発言をする
7:24 コミュニケーションガイドライン⑥ 部分的に責任を受け入れる
11:58 コミュニケーションガイドライン⑦ 支援を申し出る
13:48 まとめ
15:38 家族グループ等の信頼できる人と正しい支援について考える
 
第1回 依存との関わり ~家族側の関わり方~(前半) | 依存との関わり ~家族側の関わり方~(後半)
第2回 セルフケアについて 1(前半) | セルフケアについて 1(後半)
第3回 セルフケアについて 2(前半) | セルフケアについて 2(後半)
第4回 家族を知る
第5回 依存との関わり「コミュニケーションのタイミングを知る」 
第6回 最適なコミュニケーション
第7回 コミュニケーションガイドライン(前半) | コミュニケーションガイドライン(後半)
第8回 ルールを決める

 

出演者プロフィール

片桐 敦(かたぎり あつし)
一般財団法人ワンネスグループ 心理カウンセラー
 
学習塾での講師経験を経て、心理カウンセラーに。心理カウンセラー歴は17年。
クライアント向けのカウンセリング、心理学講座、また一般の方向けにアディクションカウンセラー講座などを担当。
心理療法(臨床心理)だけでなく、他の心理学の分野、脳科学など様々な方面から依存症回復支援のための具体的な方法論を初心者から、すでにプロで活躍している方にまで分かりやすく解説する指導が定評。

 

相談についてのお問い合わせ

依存かもしれないとお困りの「ご本人」へ |ワンネス財団
依存でお困りのご家族の方へ |ワンネス財団
仕事のなかで「依存の問題を抱えている方」と関わられている皆さまへ |ワンネス財団