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「薬物依存」当事者の心理|末期症状編

この動画の概要

薬物を使用することによってどう変化していくのか?
今回は薬物を使い続けた結果「末期症状」について説明していきます。
 
主な3つのポイント:
・生活リズムについて
・精神的な影響について
・人間関係・コミュニケーションについて

【目次】
0:39 時間の感覚や食欲、身体の変化
1:57 生活音が気になり監視されている錯覚に
3:30 ローソクが気になり常に怯えた状態
4:46 人間関係のトラブルから現実逃避
5:23 幻聴・幻覚
7:07 コミュニケーションがうまく取れず逮捕や精神病院に
7:46 正常な判断ができなくなり大量摂取による死も
8:37 「逮捕されてほっとした」という経験
10:18 末期の状態の方へ
 
 
生活や精神的な変化を本人の体験談を交えながら解説していきます。
 
第1回 「薬物依存」当事者の心理|初期症状編
第2回 「薬物依存」当事者の心理|中期症状編
第3回 「薬物依存」当事者の心理|末期症状編

 

出演者プロフィール

川端 理之(カワバタ マサユキ)
ワンネス財団 一般社団法人GARDEN奈良 ディレクター
 
18歳から薬物の乱用が始まり、大学卒業後には東証一部上場大手企業に就職。一度は薬物を断つが27歳の時に再発。
その後依存行為を繰り返し会社を退職するが、ワンネス財団入所施設で自分の生き方と向き合う。
現在は主に一般社団法人GARDENで入所者の支援、その他にも薬物乱用防止の講演会、メディアからの取材等の活動を行っている。

・リカバリーダイナミクスプログラム認定プロバイダー

 

相談についてのお問い合わせ

依存かもしれないとお困りの「ご本人」へ |ワンネス財団
依存でお困りのご家族の方へ |ワンネス財団
仕事のなかで「依存の問題を抱えている方」と関わられている皆さまへ |ワンネス財団